
~いつものバッグをスッキリ整理、持ち運びをもっとラクに~
スマホやタブレット、充電器やケーブルなど、
気づけば増えていくガジェットたち。
そのままバッグに入れてしまうと、
「どこに何があるかわからない…」なんてことも。
そんなときに便利なのがバッグインバッグ。
いつものバッグに入れるだけで、
収納力や使いやすさがグッと変わります。
今回は、ガジェット収納を快適にしてくれる
おすすめのバッグインバッグを厳選して紹介します。
① コクヨ BIZRACK バッグインバッグ(13.3インチ対応・縦型PC収納)
ノートパソコンや周辺機器をすっきり整理できるバッグインバッグです。
多彩なポケットと仕切りにより、
PC・書類・小物を分けて収納しやすい設計になっています。
・13.3インチPC対応
・A4書類も収納可能
・軽量で持ち運びしやすい
マチ付きポケットで厚みのあるアイテムも入れやすく、
バッグの中をスッキリ整理したい方に向いているアイテムです。
② クツワ タブラ バッグインバッグ(マグネットバインダー付き・縦型)
リュックに合わせて使いやすい、縦型タイプのバッグインバッグです。
薄型設計でかさばりにくく、
必要なアイテムをコンパクトにまとめて持ち運べます。
・軽量で持ち運びしやすい
・リュック内で整理しやすい縦型構造
・小物やツールをすっきり収納
伸縮素材と硬質素材を組み合わせた構造により、
収納力と形状の安定感を両立しているのも特徴です。
また、マグネットバインダー機能を備えており、
スチール面に貼り付けて使うことも可能。
持ち運びと使いやすさを両立した、
整理しやすいバッグインバッグです。
③ VILAU バッグインバッグ(自立型・大容量ポケット搭載・縦型)
ガジェットや日用品をまとめて整理しやすい、
収納力に優れたバッグインバッグです。
ポケット数が多く、
小物からタブレットまで幅広く収納できる設計になっています。
・A4サイズ対応
・複数ポケットで細かく仕分け可能
・自立する設計で使いやすい
底板付きで安定感があり、
バッグの中でも形を保ちやすいのが特徴です。
さらに、ペットボトルや折りたたみ傘などを収納できる
専用ポケットもあり、外出時にも便利に使えます。
収納力と整理のしやすさを重視したい方に向いている、
実用性の高いバッグインバッグです。
④ tomtoc タブレット用ハードケース(13インチ対応・耐衝撃・大容量)
タブレットや周辺機器をまとめて収納できる、
ハードタイプのバッグインバッグです。
耐衝撃設計により、
持ち運び時の衝撃からデバイスを守りやすい構造になっています。
・iPadやSurfaceなど幅広い機種に対応
・小物収納ポケット付きで整理しやすい
・持ち手付きで持ち運びやすい
内部にはケーブルや充電器などを収納できるスペースがあり、
ガジェットをまとめて管理しやすいのも特徴です。
撥水加工が施されているため、
外出時でも使いやすい仕様になっています。
タブレットと周辺機器を一緒に持ち運びたい方に向いている、
保護性能と収納力を兼ね備えたアイテムです。
⑤ ガジェットポーチ(大容量・防水・PC周辺収納ケース)
充電器やケーブルなどのガジェット類をまとめて収納できる、
大容量タイプの収納ポーチです。
内部は仕切りやメッシュポケットがあり、
中身を確認しながら整理しやすい設計になっています。
・ケーブルや充電器、小物をまとめて収納
・中身が見やすく取り出しやすい
・伸縮ポケットでしっかり固定
また、撥水性のある素材を使用しているため、
外出先や旅行時にも使いやすい仕様です。
クッション構造により、
収納したガジェットをやさしく保護できる点も特徴。
ストラップ付きで持ち運びしやすく、
セカンドバッグとしても使いやすいアイテムです。
⑥ ハクバ Chululu(チュルル)バッグインバッグ(横型・仕切り調整・自立タイプ)
収納するアイテムに合わせてカスタマイズできる、
使い勝手に配慮されたバッグインバッグです。
内部の仕切りを自由に動かせるため、
ガジェットや小物を整理しやすい設計になっています。
・仕切り調整で収納レイアウト変更可能
・自立する構造で中身が見やすい
・持ち手付きで持ち運びしやすい
また、メッシュポケットやキーキャッチャーなど、
小物を整理しやすい機能も充実しています。
使わないときは折りたたんで収納できるため、
スペースを取りにくいのもポイントです。
ガジェットや日用品を整理しながら持ち運びたい方に向いている、
カスタマイズ性の高いバッグインバッグです。
■まとめ
バッグインバッグを使うことで、
ガジェットの持ち運びや整理がぐっとラクになります。
・中身が整理しやすくなる
・取り出しやすくなる
・バッグの中がスッキリする
この3つだけでも、日常の使い勝手は大きく変わります。
まずは
👉「コンパクトタイプ」
👉「クッション付きタイプ」
このあたりから取り入れるのもおすすめです。
いつものバッグを、
もっと使いやすくしてみませんか?





