
~「もう見るものない…」を解決!今見てよかった作品+快適ガジェットも紹介~
Netflixを見る機会が多い私は、正直「もう見るものなくなってきた…」ってなることが増えてきました。
でも、そんな中でも「これは当たり!」って思える作品にはちゃんと出会えるんですよね。
今回は、最近見てよかったNetflix作品を3つピックアップして紹介します。
さらに、より快適に楽しめるガジェットも一緒に3つ紹介していきます。
「次なに見ようかな?」って迷ってる人の参考になればうれしいです。
※古い作品も含まれています。
Netflix個人的によかった作品
①ウ・ヨンウ弁護士は天才肌
自閉スペクトラム症を持つ新人弁護士ウ・ヨンウが、法律事務所で働きながらさまざまな案件に向き合っていく物語。
高い記憶力と独特な視点で難しい事件を解決していく一方で、人との関わりや社会の中での葛藤も丁寧に描かれています。
・天才的なひらめきが気持ちいい
普通とは違う視点から問題を解決していく展開が見どころ。
・やさしくて心に残るストーリー
法律ドラマでありながら、人の気持ちに寄り添う話が多くてほっこりする。
・主人公の成長が見ていて応援したくなる
少しずつできることが増えていく姿がリアルで引き込まれる。
・クジラの演出が印象的
ヨンウの思考を表す演出が独特で、世界観にハマる。
②イクサガミ
時代背景のある世界観の中で、命をかけた戦いに挑む者たちを描いたアクション作品。
それぞれの思惑や過去を抱えた登場人物たちが、生き残りをかけて戦うストーリーで、
単なるバトルだけじゃなく、人間ドラマもしっかり描かれているのが特徴です。
・迫力あるアクションシーン
刀や体術を使った戦いが多く、映像としての見ごたえがしっかりある。
・キャラごとの背景が深い
ただ戦うだけじゃなく、「なぜ戦うのか」が描かれているので感情移入しやすい。
・緊張感のある展開
誰が生き残るかわからないスリリングなストーリーで、一気見しやすい。
・和の世界観がかっこいい
衣装や雰囲気も含めて、日本らしい渋さが魅力。
③九条の大罪
表向きは“弁護士”だけど、扱うのは普通の法律相談じゃない。
ヤクザ、詐欺、裏社会…グレーどころか真っ黒な案件ばかりを扱う
弁護士・九条が主人公のリーガルサスペンス。
「正義」とは何か、「法律」は誰のためにあるのか――
そんなテーマに踏み込んだ、かなりリアルでダークな物語です。
・リアルすぎる裏社会描写
キレイごとじゃ済まない話が多くて、かなり生々しい。
・主人公が“正義じゃない”のが面白い
善人でも悪人でもない絶妙な立ち位置がクセになる。
・法律の裏側が知れる
普通のドラマでは見れない“グレーな使い方”が描かれている。
Netflixをもっと楽しむガジェット3選
Anker Soundcore Life Q30|映画に没入しやすいノイズキャンセリング
映画の世界にしっかり入り込みたいときに役立つワイヤレスヘッドホン。
特徴まとめ
・アクティブノイズキャンセリング搭載
・長時間再生に対応
・Bluetooth接続で手軽に使える
周りの音を抑えて、作品の音に集中しやすくなります。
Fire TV Stick 4K|テレビでサクッと視聴環境を作れる
テレビでNetflixを楽しみたい人には定番のストリーミングデバイス。
特徴まとめ
・4K映像対応
・リモコン操作で簡単操作
・音声検索にも対応
スマホやPCよりも大画面で楽しめるのが魅力です。
UGREEN タブレットスタンド|ながら視聴にちょうどいい
ベッドやデスクでの視聴をラクにしてくれるスタンド。
特徴まとめ
・角度調整可能
・折りたたみでコンパクト
・スマホ・タブレット両対応
長時間見るときの負担を減らしてくれるアイテムです。
まとめ
「もう見るものないな…」って思ってても、意外と掘るといい作品ってまだまだあります。
今回紹介した3作品は、ジャンルもバラバラで気分に合わせて選べるラインナップ。
さらに、ガジェットを少し取り入れるだけで、
・音に集中できる
・大画面で楽しめる
・ラクな姿勢で見れる
こんな感じで、視聴体験も変わってきます。
次に見る作品を探しつつ、環境もちょっと整えてみるのもいいと思います。


