
ケーブル・保存用・電源まわりまで、あると便利な定番アイテムまとめ
PCやスマホ、ゲーム機などを使っていると、意外と重要なのが“周辺の小物ガジェット”。
充電ケーブル、USBメモリ、microSD、電源タップなど、普段はあまり目立たない存在ですが、使いやすいものへ変えるだけでかなり快適になるんですよね。
逆に、ケーブルが絡まったり、容量不足になったり、コンセントが足りなくなったり…。
小物系は地味にストレスの原因になりやすいジャンルでもあります。
今回はその中でも、
・使いやすい
・定番で人気
・あると便利
・PCまわりを快適にしやすい
そんな売れ筋PCガジェット小物を6個まとめてみました。
① KIOXIA microSD 128GB UHS-I Class10
🌿【Switchやスマホ容量不足対策にも人気】
写真・動画・ゲームデータ保存用として定番人気なのがmicroSDカード。
KIOXIAの128GBモデルは、Nintendo Switch動作確認済みで、ゲーム用ストレージとして使う人も多いモデルです。
最大読出速度100MB/s対応なので、普段使いしやすいバランス型タイプ。
スマホ・ドラレコ・タブレット用途でも人気があります。
特徴まとめ
・128GB容量
・UHS-I Class10対応
・最大読出速度100MB/s
・Nintendo Switch動作確認済み
・スマホやカメラにも対応
・5年保証付き
② Anker PowerLine III Flow USB-C & USB-C ケーブル
🌿【絡まりにくさがかなり便利なUSB-Cケーブル】
ケーブルの絡まりが気になる人に人気なのが、AnkerのFlowシリーズ。
シリコン素材を採用していて、柔らかく扱いやすいのが特徴です。
240W対応なので、スマホだけでなくノートPCやタブレット用途でも使いやすいモデル。
持ち運び用ケーブルとしても人気があります。
特徴まとめ
・USB-C to USB-C対応
・240W急速充電対応
・シリコン素材採用
・絡まりにくい
・USB PD対応
・結束バンド付き
③ Anker PowerLine USB-C & USB-A 3.0 ケーブル
🌿【USB-A環境でもまだまだ便利】
USB-C機器が増えても、USB-Aポートはまだまだ現役ですよね。
このAnkerケーブルは、USB-A to USB-C対応モデルで、幅広い機器と接続しやすい定番タイプ。
スマホ・タブレット・モバイルバッテリーなど、普段使いしやすいケーブルとして人気があります。
特徴まとめ
・USB-A to USB-C対応
・USB3.0対応
・高速データ転送対応
・Anker定番シリーズ
・Android機器向き
・普段使いしやすい
④ KIOXIA USBフラッシュメモリ 32GB
🌿【とりあえず1本あると便利なUSBメモリ】
データ移動やバックアップ用として、1本あると便利なのがUSBメモリ。
KIOXIAの32GBモデルは、日本製&国内サポート対応で、シンプルに使いやすいモデルです。
書類・写真・PDFデータなど、日常用途向けとして人気があります。
特徴まとめ
・32GB容量
・USB2.0対応
・日本製
・国内サポート対応
・シンプルデザイン
・持ち運びしやすい
⑤ Anker PowerLine II Lightningケーブル
🌿【iPhone用ケーブル選びで人気の定番】
iPhoneユーザーに定番人気なのがAnkerのLightningケーブル。
MFi認証取得モデルなので、iPhoneやiPadでも安心して使いやすい仕様になっています。
高耐久設計なので、長く使いたい人にも人気。
充電用・車用・持ち歩き用として複数本持つ人も多いシリーズです。
特徴まとめ
・Lightning対応
・MFi認証取得
・高耐久設計
・iPhone/iPad対応
・普段使いしやすい
・Anker人気シリーズ
⑥ エレコム 電源タップ 6個口 3m
🌿【デスクまわり整理にも便利な定番電源タップ】
PC・モニター・充電器などを使っていると、コンセント不足になりやすいですよね。
エレコムの6個口電源タップは、個別スイッチ付きで管理しやすい人気モデル。
雷ガードやほこりシャッターにも対応していて、デスク環境を整えたい人にも人気があります。
特徴まとめ
・6個口タイプ
・コード長3m
・個別スイッチ搭載
・雷ガード対応
・ほこりシャッター付き
・PSE適合モデル
まとめ
PCまわりの小物ガジェットって、主役ではないけど毎日かなり使うんですよね。
だからこそ、
・ケーブルを使いやすくする
・保存容量を増やす
・電源環境を整える
だけでも、作業やゲーム環境がかなり快適になることがあります。
特にこういう小物系は、スマイルSALEやセール時にまとめて揃える人も多いジャンル。
「なんとなく不便だった部分」を見直したい人は、PC環境を少し整理してみても面白いかもしれません。





